宮城県腎協ホームページ <宮城県腎臓病患者連絡協議会> -Miyagi Association of Kidney Disease Patients-

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入会案内

「宮城県腎臓病患者連絡協議会」の活動に賛同し、入会してくださる方を募集しています

【会員】・・・患者とその家族

「腎臓病の患者」で「透析をしている方」「腎不全保存期の方」「慢性腎炎の方」「腎臓移植された方」等、ご本人、またはそのご家族。

通院している病院に「腎友会」がある場合は、「病院腎友会会員」となります。

【個人会員】

通院している病院に「腎友会」が無い場合は、「個人会員」となります。事務局へお申し込み下さい

【賛助会員】・・・患者とその家族以外の個人・団体

■腎友会への申し込みは、こちらより。

宮城県腎臓病患者連絡協議会はこんな活動をしている患者団体です

  • ◆自らの病気を科学的に正しく認識し、透析治療のある生活へプラスに
    • ◇透析と共にある生活の第一歩は「自分の病気を知ること」から始まります。
    • ◇医療講演会や学習会を開催しています。
  • ◆医療を始め様々な情報の提供
    • ◇会報「みやぎ県腎協」を年3回発行しています。
    • ◇加盟している上部組織である、(社)全国腎臓病協議会が発行する機関紙「ぜんじんきょう」を年に6回(5・7・9・11・1・3月発行)を配布しています。
    • ◇ホームページで情報を公開し、一般の方々に「腎臓病患者」に対して理解と協力を求めています。
  • ◆親睦を深める行事の開催
    • ◇会員同士や家族を交え、場所と時間を共有し集うことで「互いに励まし」「刺激しあって」病気と共存するために心構えや工夫を養います。
    • ◇腎友会対抗ボウリング大会、料理教室、親睦忘年会、東北6県交流会を開催しています。
    • ◇各病院腎友会でも芋煮会、勉強会、食事会等の多様な行事を開催しています。
  • ◆電話相談・面談を行っています
    • ◇同じ病を抱える当事者だから、苦しさ・つらさを共感し励ましあい、相談者と一緒に考えていきます。
  • ◆より良い療養環境を作るための活動
    • ◇全国腎臓病協議会・各都道府県組織と連携し、医療・福祉制度の向上を目的に年1回、国会請願(署名活動)を行っています。
    • ◇県・市町村への政策提言を行っています。

会費について

【病院腎友会会員】
月会費500円:内訳(全腎協150円、宮城県腎協350円)
*年間で6,000円(腎友会会費がある場合もあります。)

【個人会員】【賛助会員】
月会費500円:内訳(全腎協150円、宮城県腎協350円)
*会報・行事案内等送付料を含め、7,000円になります。
県内透析施設マップ